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キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

国書刊行会「バベルの図書館」

シリーズもの

 博覧強記の作家、ボルヘスが編集した海外文学選集。幻想、怪奇小説がメイン。国書刊行会。


『アポロンの眼』 G・K・チェスタートン
『無口になったアン夫人』サキ
『人面の大岩』 ナサニエル・ホーソーン
『禿鷹』フランツ・カフカ
『死の同心円』ジャック・ロンドン
『アーサー・サヴィル卿の犯罪』オスカー・ワイルド
『ミクロメガス』ヴォルテール
『白壁の緑の扉』H・G・ウェルズ
『代書人バートルビー』ハーマン・メルヴィル
聊斎志異ホルヘ・ルイス・ボルヘス
『盗まれた手紙』エドガー・アラン・ポオ
『ナペルス枢機卿』 グスタフ・マイリンク
『薄気味わるい話』レオン・ブロワ
『友だちの友だち』ヘンリー・ジェイムズ
千夜一夜物語 -バートン版』
『ロシア短篇集』 ホルヘ・ルイス・ボルヘス
『声たちの島』 ロバート・ルイス・スティーヴンスン
『塩の像』レオポルド・ルゴーネス
『悪魔の恋』ジャック・カゾット
『アルゼンチン短篇集』ホルヘ・ルイス・ボルヘス
『輝く金字塔』アーサー・マッケン
『パラケルススの薔薇』ホルヘ・ルイス・ボルヘス
『ヴァテック』ウィリアム・ベックフォード
千夜一夜物語 -ガラン版』
『科学的ロマンス集』C・H・ヒルトン
『ヤン川の舟唄』ロード・ダンセイニ
『祈願の御堂』ラドヤード・キップリング
『死神の友達』ペドロ・アントニオ・デ・アラルコン
『最後の宴の客』ヴィリエ・ド・リラダン
『逃げてゆく鏡』ジョヴァンニ・パピーニ