キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

「アンデスの風」叢書

 水声社「アンデスの風」叢書。南米の著名な作家の作品がずらり。


ホルヘ・ルイス・ボルヘス『天国・地獄百科』
ガブリエル・ガルシア・マルケス『ある遭難者の物語』
ホルヘ・ルイス・ボルヘスボルヘス、オラル』
アドルフォ・ビオイ・カサーレス『モレルの発明』
アレホ・カルペンティエル『光の世紀』
フアン・ルルフォ『燃える平原』
サルバドール・エリソンド『ファラベウフ―あるいはある瞬間の記録』
カルロス・フェンテスセルバンテスまたは読みの批判』
アレホ・カルペンティエル『この世の王国』
フリオ・コルタサル『すべての火は火』