キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

白水社『世界の文学 エクス・リブリス』

白水社『世界の文学 エクス・リブリス』


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・デニス・ジョンソン『ジーザス・サン』
ポール・トーディ『イエメンで鮭釣りを』
ロベルト・ボラーニョ『通話』
・ロイド・ジョーンズ『ミスター・ピップ』
・アティーク・ラヒーミー『悲しみを聴く石』
クレア・キーガン『青い野原を行く』
・デニス・ジョンソン『煙の樹』
・ロベルト・ボラーニョ『野生の探偵たち』
・ヴィルヘルム・ゲナツィーノ『そんな日の雨傘に』
・ポール・トーディ『ウィルバーフォース氏のヴィンテージ・ワイン』
・オルガ・トカルチュク『昼の家、夜の家』
・ペール・ペッテルソン『馬を盗みに』
・サーシャ・スタニシチ『兵士はどうやってグラモフォンを修理するか』
・オラフ・オラフソン『ヴァレンタインズ』
・ミゲル・シフーコ『イルストラード』
・ラウィ・ハージ『デニーロ・ゲーム』
・エドワード・P・ジョーンズ『地図になかった世界』
・蘇童『河・岸』
・アルベルト・ルイ・サンチェス『空気の名前』
・ジョー・ブレイナード『ぼくは覚えている』
・カルロス・バルマセーダ『ブエノスアイレス食堂』
・ポール・ハーディング『ティンカーズ』