キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

国書刊行会「文学の冒険」シリーズ

国書刊行会「文学の冒険」

ラテンアメリカ文学、東欧文学などが多め。

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ジョン・アーヴィング『ウォーターメソッドマン』
レイナルド・アレナス『めくるめく世界』
イタロ・カルヴィーノ『不在の騎士』
J.L.ボルヘス『永遠の薔薇・鉄の貨幣』
マヌエル・プイグ『天使の恥部』
スタニスワフ・レム『完全な真空』
イサベル・アジェンデ『精霊たちの家』
ブラウリオ・アレナス『パースの城』
S.ムロージェック『象』
ミシェル・トゥルニエメテオール(気象)』
クルト・クーゼンベルク『壜の中の世界』
ティム・オブライエン『カチアートを追跡して』
ヴィスコチル+カリンティ『そうはいっても飛ぶのはやさしい』
ゲルハルト・ケップフ『ふくろうの眼』
イサベル・アジェンデ『エバ・ルーナ』
マイケル・オンダーチェ『ビリー・ザ・キッド全仕事』
ニール・ジョーダンチュニジアの夜』
E.アンデルソン=インベル『魔法の書』
ギュンター・グラス『女ねずみ』
イサク・ディーネセン『不滅の物語』

イサベル・アジェンデ『エバ・ルーナのお話』
トンマーゾ・ランドルフィ『カフカの父親』
エドゥアルド・メンドサ『奇蹟の都市』
フリオ.コルタサル他『遠い女 ラテンアメリカ短篇集』
ヴェネディクト・エロフェーエフ『酔どれ列車、モスクワ発ペトゥシキ行』
ジョン・ファウルズ『マゴット』
レイナルド・アレナス『夜になるまえに』
ジョン・クロウリー『リトル、ビッグ』
イシュメール・リード『マンボ・ジャンボ』
アンドレイ・プラトーノフ『土台穴』
ルイス・セプルベダ『パタゴニア・エキスプレス』
スタニスワフ・レム虚数
ウラジーミル・ソローキン『ロマン』
イヴァン・クリーマ『僕の陽気な朝』
タハール・ベン・ジェルーン『不在者の祈り』
パトリック・グランヴィル『火炎樹』
アンドレイ・コドレスク『血の伯爵夫人』
ダヴィッド・シャハル『ブルーリア』
ウラジーミル・ソローキン『愛』
ラシッド・ブージェドラ『離縁』

ロバート・アーウィン『アラビアン・ナイトメア』
ピエール・マッコルラン『恋する潜水艦』
ジョン・バース『レターズ』
アンジェラ・カーター『夜ごとのサーカス』
サーデグ・ヘダーヤト『生埋め ある狂人の手記より』
W.T.ヴォルマン『ザ・ライフルズ』
アレホ・カルペンティエール『春の祭典』
ファジリ・イスカンデル『チェゲムのサンドロおじさん』
ジャネット・ウィンタースン『オレンジだけが果物じゃない』
ウラジーミル・ナボコフ『透明な対象』
レイナルド・アレナス『夜明け前のセレスティーノ』
テリー・サザーン『レッド・ダート・マリファナ』
フラン・オブライエン『ハードライフ』
フランケチエンヌ他『月光浴』
フリードリヒ・グラウザー『外人部隊』
ホセ・レサマ=リマ『パラディソ』
ジョルジョ・マンガネッリ『センチュリア』
バルガス=リョサ『フリアとシナリオライター』
W.ゴンブローヴィッチ『トランス=アトランティック』
アルベール・コーエン『選ばれた女』