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キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

ハヤカワepi文庫

シリーズもの

早川書房「ハヤカワepi文庫」

 デザインがけっこう好きなラインナップ。感想あるものにはリンクつき。

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カーレド・ホッセイニ 『千の輝く太陽』


アントニイ・バージェス『時計じかけのオレンジ 完全版』
カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』
クリス・クリーヴ『息子を奪ったあなたへ
ジョン・スタインベックエデンの東』(全4巻)
カーレド・ホッセイニ君のためなら千回でも』(全2巻)
J・M・クッツェー『恥辱』
カズオ・イシグロ『充たされざる者』
ダイ・シージエ『バルザック小さな中国のお針子
カズオ・イシグロ『浮世の画家』
グレアム・グリーンヒューマン・ファクター
トルーマン・カポーティ『犬は吠える?――詩神の声聞こゆ』
トルーマン・カポーティ『犬は吠える?――ローカルカラー/観察記録』
グレアム・グリーン『ブライトン・ロック』
アゴタ・クリストフ『昨日』
カズオ・イシグロ『わたしたちが孤児だったころ』
グレアム・グリーン『事件の核心』
アゴタ・クリストフ『どちらでもいい』
グレアム・グリーン『二十一の短篇』
グレアム・グリーン『負けた者がみな貰う』
グレアム・グリーン『権力と栄光』
グレアム・グリーン『おとなしいアメリカ人』
イタロ・カルヴィーノレ・コスミコミケ
コーリイ・フォード『わたしを見かけませんでしたか?』
エリザベス・ロズナー『光の軌跡』
ニコロ・アンマニーティ『ぼくは怖くない
ブレット・イーストン・エリス『レス・ザン・ゼロ』
パトリック・マグラア『スパイダー』
リチャード・ブローディガン『愛のゆくえ』
アニー・エルノー『シンプルな情熱』
トルーマン・カポーティ『カメレオンのための音楽』
キャスリーン・デマーコ『クランベリー・クイーン』
アラン・ライトマンアインシュタインの夢』
アゴタ・クリストフ『第三の嘘』
エリカ・クラウス『いつかわたしに会いにきて』
ボリス・ヴィアン『うたかたの日々』
アニータ・ディアマント『赤い天幕』
アゴタ・クリストフ『ふたりの証拠』
マーガレット・アトウッド『侍女の物語』
カズオ・イシグロ『遠い山なみの光』
アンジェラ・カーター『ワイズ・チルドレン』
ミラン・クンデラ『生は彼方に』
ジェフェリー・ユージェニデス『ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹』
トニ・モリスン『青い眼がほしい』
ボリス・ヴィアン『心臓抜き』
コーマック・マッカーシー『すべての美しい馬』
カズオ・イシグロ『日の名残り』
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
グレアム・グリーン第三の男