キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

光文社・古典新訳文庫リスト

光文社古典新訳文庫

 読みやすさを重視した古典シリーズ。チョイスも王道だったりマイナーだったりと、偏り具合がおもしろい。他社刊行本の感想が多めなのであしからず。


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ウェルズ『盗まれた細菌・初めての飛行機』
サン・テグジュペリ『夜間飛行』
マルクス『経済学・哲学草稿』
カント『純粋理性批判2』
ヴァージニア・ウルフ『ダロウェイ夫人』
ドストエフスキー『貧しき人々』
トロツキーニーチェからスターリンへ』
シェイクスピアハムレットQ1』
エミリー・ブロンテ『嵐が丘』
コッパード『天来の美酒/消えちゃった』
スティーヴンスン『ジーキル博士とハイド氏』
カフカ『訴訟』
ダーウィン『種の起源
フィッツジェラルド『グレート・ギャツビー』
親鸞歎異抄
コンラッド『闇の奥』
バルザック『グランド・ブルテーシュ奇譚』
ブレヒト『母アンナの子連れ従軍記』
チェーホフワーニャ伯父さん三人姉妹
ニーチェ『道徳の系譜学』
ヴェルヌ『八十日間世界一周』
ポーター『そばかすの少年』
ニーチェ『善悪の彼岸』
魯迅『故郷/阿Q正伝』
ホフマン『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ』
ロンドン『白い牙』
マッケン『白魔』
トーマス・マン『だまされた女/すげかえられた首』
マンシェット『愚者が出てくる、城寨が見える』
フィツジェラルド『若者はみな悲しい』
ロスタン『シラノ・ド・ベルジュラック
ベネディクト『菊と刀
ドストエフスキー『罪と罰』
ムージル『寄宿生テルレスの混乱』
ルソー『社会契約論,ジュネーヴ草稿』
プリーモ・レーヴィ『天使の蝶』
シェイクスピアマクベス
デュマ・フィス『椿姫』
ルソー『人間不平等起源論』
トルストイ『アンナ・カレーニナ』
モーム『月と六ペンス』
チェスタトン『木曜日だった男 一つの悪夢』
プルースト『消え去ったアルベルチーヌ』
トロツキー『永続革命論』
ローリングズ『鹿と少年』
ジロドゥ『オンディーヌ』
ブルトン狂気の愛
スティーヴンスン『宝島』
フロイト『人はなぜ戦争をするのか エロスとタナトス
ラディゲ『肉体の悪魔』
ヘッセ『車輪の下で』
クラーク『幼年期の終わり
シェイクスピア『十二夜』
ソル・フアナ『知への賛歌――修道女フアナの手紙』
O・ヘンリー『1ドルの価値/賢者の贈り物 他21編』
フロイト『幻想の未来,文化への不満』
カフカ『変身、掟の前で 他2編』
スティーヴンスン『新アラビア夜話』
ロンドン『野性の呼び声』
スタンダール『赤と黒』
ヘミングウェイ『武器よさらば』
シェイクスピア『ヴェニスの商人』
バーネット『秘密の花園』
ドストエフスキー『地下室の手記』
ウォーカー『箱舟の航海日誌』
ブッツァーティ『神を見た犬』
トロツキー『レーニン』
マン『ヴェネツィアに死す
コクトー『恐るべき子供たち』
シェイクスピア『ジュリアス・シーザー』
キプリング『プークが丘の妖精パック』
ミル『自由論』
ワイルド『ドリアン・グレイの肖像』
ディケンズクリスマス・キャロル
C・ブロンテ『ジェイン・エア
ゴーゴリ『鼻/外套/査察官』
トルストイ『イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ』
レーニン『帝国主義論』
ポー『黒猫/モルグ街の殺人』
シュペルヴィエル『海に住む少女』
ケストナー『飛ぶ教室』
トゥルゲーネフ『初恋』
ロダーリ『猫とともに去りぬ』
ドストエフスキーカラマーゾフの兄弟』(全5巻)
バタイユ『マダム・エドワルダ/目玉の話』
サン=テグジュペリ『ちいさな王子』
シェイクスピア『リア王』
カント『永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3編』