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キリキリソテーにうってつけの日

海外文学/世界文学の感想ブログ。

現代企画室「ラテンアメリカ文学選集」

現代企画室「ラテンアメリカ文学選集」
20世紀ラテンアメリカを代表する作家たちの作品集。比較的スタンダードな作家群だが、本選集でしか気軽に手に入らない作家の作品もある。


『このページを読む者に永遠の呪いあれ』マヌエル・プイグ
『武器の交換』ルイサ・バレンスエラ
『くもり空』オクタピオ・パス
『ジャーナリズム作品集』G・ガルシア=マルケス
『陽かがよう迷宮』マルタ・トラーバ
『誰がパロミノ・モレーロを殺したか』マリオ・バルガス=リョサ
『楽園の犬』アベル・ポッセ
『深い川』ホセ・マリア・アルゲダス
『脱獄計画』アドルフォ・ビオイ=カサレス
『遠い家族』カルロス・フエンテス
『通りすがりの男』フリオ・コルタサル
『山は果てしなき緑の草原ではなく』オマル・カベサス
『ガサポ(仔ウサギ)』グスタボ・サインス
『マヌエル・センデロの最後の歌』アリエル・ドルフマン
『隣りの庭』ホセ・ドノソ